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vs千葉

横浜Fマリノス 1−1 ジェフ千葉

後半終了間際に追いついた、という形での引き分けでした。
前半をあまり観ていないので断定できませんが、千葉の動きは素晴らしかったみたいですね。
巻のゴールはそれが繋がったということでしょうか。
まぁしかし、失点されるまでは千葉ペースでしたが、失点後のマリノスもまさに怒涛の反撃でしたね。
足止まりませんね、ボールがきっちり動いていて、千葉のDFラインは足が止まり始めてましたからね。
やはり小宮山、田中の両サイドからの仕掛けがでかかったなと思います。
陰ながら、斉藤がきっちりルーズボールを拾い、相手にボールを持たせなかったのも大きいですね。

しかし、欲を言うならばもう1点ほしかったですね。
坂田がもっと中央から抜け出す動きがほしかったです。
サイドは十分なのでもう少し中を厚くすれば逆転、という形もありえたと思います。


清水強いなー

難しいですね

友達の仲を取り繕うのって大変ですね。

どうやら僕の力ではどうしようもないようです。
情けないです。友達1人も助けてやれない。
つまんない人間です。

やっぱり自分を犠牲にして人を助けるのって簡単なことじゃないんですね。
当然ですけれど。

あー、情けない、自分・・・。

さてと



勉強してきます。



以上です。

まだ早いようですが

まだ生きてるよ。


今ですね、進路を決める大事なテスト前なんですよ。
怖いですよね、高校生のこの時期って。
ちょっと時間がないのですが振り返ってみます。
このブログ始めたのって中2、ですかね。
中2ですよ。思春期真っ只中ですよ。今はどうかと聞かれれば、もちろん思春期後半戦ですよ。

長いですね、歴史は深いブログですが、内容は浅いブログでもあります。

もうすぐで4周年ですか。
そして間違えていました、過去の自分。
6月16日がこのアメノチハレの誕生日なんです。

ちなみに↑の文 「長いですね、歴史は〜・・・」 のあたり。
去年の僕はこう言ってました。 ↓


歴史のわりに内容が薄いようにも感じるブログですが、歴史は重んじましょう。
日本書紀にだって空白の時間があるのですから。
まぁなんだかんだで3周年です。


↑ はい、成長してない僕!そしてブログ!そして文章能力!つまり僕!
偶然ですよ、ほんとに。悲しくなってきました。
なんだかんだってなんだよ・・・。
毎年毎年この時期に同じようなこと書いて・・・。つまらないですね。
来年は5周年ですし、きっとキャンパスライフデビューしてるはずですし、ちょっとばかし盛大に記事を書きたいですね。
盛大に記事書くってなんだよって感じですけどね。
いつの間にかの4年ですね。来年を楽しみにしていてください。

最近の僕のテンションはマントルまでたどり着くんじゃないかってくらい落ちてます。

復活



まだ生きてるよ。

復活ってタイトルもおかしいですね。

まだこのブログ続きますからね。

むかしむかし・・・

母親が僕が小学1年生のころの通信簿を見つけてきました。
「学校から家庭へ」という、まぁ要は学校生活の僕の評価を先生が書くということです。

「言葉遣いが丁寧で、1年生とは思えないくらい受け答えがしっかりしています。(中略)何か責任ある仕事を誰がやるか決めるとき、必ずみんなから推薦され、信頼されています。


・・・褒めすぎっ!!

べた褒めじゃないですか。僕もびっくりですよ。
驚きとともに羨ましいとも感じてしまう高校3年生です。
頑張ってたんだなー僕。

その通信簿をうちの親父がみて一言。

「これがお前のピークだな。」


そうさ、僕のピークは小1で終わりさ。・・・へっ・・・。

トラブル、発生です

頭の中がパンクしそうです。
もう壊れそうです。
精神状態が不安定です。普通を保つことができません。
あああああ ってなります。

助けてください。
やばいです。今回は僕、危ないです。

でも、表だと案外分かりません。
まだギリギリで自分がいます。
しかし、裏は大変なことになってます。
車に引かれるかもしれません。自ら突っ込むかもしれません。

最低の親不孝者にはなりたくないので、そんなことはありませんが、危ないです。

何処かで歯車が崩れたんですよ、何処だろう。
いつだろう。

1人が怖いです。でも1人になりたいです。
逃げたいです。でも逃げれません。
現実は必ず目の前にあります。避けれません。

明日は良いことがありますように。

K / BUMP OF CHIKCHEN

週末の大通りを 黒猫が歩く
御自慢の鍵尻尾を水平に 威風堂々と
その姿から猫は 忌み嫌われていた
闇に溶ける その体目掛けて 石を投げられた

孤独には慣れていた 寧ろ望んでいた
誰かを思いやる事なんて 煩わしくて
そんな猫を抱き上げる 若い絵描きの腕
「今晩は 素敵なおチビさん 僕らよく似てる」

腕の中もがいて 必死で引っ掻いて 孤独という名の逃げ道を

走った 走った 生まれて初めての
優しさが 温もりが まだ信じられなくて

どれだけ逃げたって 変わり者は付いて来た

それから猫は絵描きと 二度目の冬を過ごす
絵描きは 友達に名前をやった 「黒き幸」"ホーリーナイト"
彼のスケッチブックは ほとんど黒尽くめ
黒猫も 初めての友達に くっついて甘えたが ある日

貧しい生活に 倒れる名付け親 最後の手紙を書くと 彼はこう言った

「走って 走って こいつを届けてくれ
夢を見て飛び出した僕の 帰りを待つ恋人へ」

不吉な黒猫の絵など売れないが それでもアンタは俺だけ描いた
それ故 アンタは冷たくなった 手紙は確かに受け取った

雪の降る山道を 黒猫が走る
今は故き親友との約束を その口に銜えて
「見ろよ、悪魔の使者だ!」 石を投げる子供
何とでも呼ぶがいいさ 俺には 消えない名前があるから
「ホーリーナイト」「聖なる夜」と 呼んでくれた
優しさも温もりも 全て詰め込んで 呼んでくれた
忌み嫌われた俺にも 意味があるとするならば
この日の為に生まれて来たんだろう どこまでも走るよ

彼は辿り着いた 親友の故郷に 恋人の家まで あと数キロだ

走った 転んだ すでに満身創痍だ
立ち上がる間もなく 襲い来る 罵声と暴力
負けるか俺はホーリーナイト 千切れそうな手足を
引き摺り なお走った 見つけた! この家だ!

手紙を読んだ恋人は もう動かない猫の名に
アルファベット1つ 加えて庭に埋めてやった
聖なる騎士を埋めてやった

足が、痛い

以前ケガした膝の痛みが再来・・・。
結構痛いです。
でも僕はMなのかなぁ。
意外と大丈夫っていう。
膝の骨が内側に出てきているんです。腫れているんです。
さらに捻挫もあって最悪の状態といえばそうですね。
捻挫ってクセになると本当に嫌ですね。
毎回練習前にテーピングですよ。グルグルガチガチですよ。
ぶっちゃけ、テーピングしか頼りにできないです。
市販のサポーターを買ったんですが、これがまた効果なし!

誰か、 これはいいぞ! っていうサポーターあったら教えてください。
テーピング代もバカにならんのですよ。

ちなみにこの2つのケガ、右足です。

僕、左利きです。

やっぱキックは軸足ですよ、大事なのは。
スパイクも右足の方だけ危険な状態にありますから・・・。
スパイクも欲しいですね。


あー、足痛い。

エイプリルフールだから、なに?

今日は先輩にご飯をおごってもらいました。
今年の4月から大学生です。つまり1コ上です。
来年は僕もそうなれるんでしょうか。
まぁとにかく気前がいいこと。容赦なく食べまくりましたよ(^ω^)

やっぱり何もかも楽しそうですね、希望に満ち溢れてますもの。
そして僕はあと1年の高校生活を楽しまなくては。
全てのことが最後になるわけですからね。
今日の日だって高校生活最後のエイプリルフールなわけですよ。
つまりは1日を大切にってことですかね。

頑張りますよ、楽しみますよ、今日が始まり。



そういえば今日は一つもウソをついてないや。

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