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移転です、移籍です
http://ameblo.jp/amenotihare14/
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移転します。アメノチハレ。
このブログは絶対に消しませんよ。僕も見たいですから。移転です。
突然ですいません。移転です。
諸事情により、移転です。
これからもよろしくお願いします。
今は午後4時20分
更新する間隔があきすぎるのが不安なんです。
ただ、それだけなんです。
明日は公式戦、頑張るぞう。
雨のち晴れ・・・?
実はですね、僕最近走ってるんですよ。夜ですけど。
ついさっきも走ろうと思って外出たんですよ。
んで、出た瞬間に雨が降ってきまして。
多少の雨なら走ろうかと思ってたんですけど、僕の考えとは裏腹にどんどん強くなってくんですよ。
まさに土砂降りでした。
急いで帰ってたいして走ってもないのにびしょびしょですよ。
あー!!ってイライラもしましたけど、嬉しいこともあったのでとりあえず良しとします。
僕って雨男なんですかね。
こういうことがよくあるのですよ。
あー、頭痛い。
今更ながら
もっと、サッカーの練習をしておけばよかった・・・
皆既日食のとき、パワプロやってました。ガッツリ。
ちょい空暗くなりましたね。
全国高等学校野球選手権静岡県大会
相手は以前書いたように強豪です。
試合前、球児たちはやる気に満ちてました。
強豪だからなに?という気持ちで相手にびびっている様子も全くありませんでした。
良いモチベーションでした。
プレイボール。
我がT高校は先攻。
まだ1巡目ということもあり、相手投手を分析しているといった感じでした。
1回裏、ランナー2塁。簡単に1点を取られてしまいます。
これが、力の差か。と思いながらも1回裏はその1失点で済みました。
3回表、同点のランナーが出た。バッターは力に自信のあるパワーヒッター。
応援しているこちら側のモチベーションは高まっていました。
そして、3ベースヒット。
1−1。
同点に追いつきました。
スタンドのテンションはもの凄いものになってました。
もしかして、勝てるんじゃないか。と思い始めていたとき・・・
6回裏、1失点。7回裏、5失点。
結局終わってみれば1−8、コールド負けでした。
ラッキーセブンの7回とはまさにこれか、と思いました。
しかし、我が校も満塁ながらヒットがでないなど、互角な戦いをしていました。
ただ、やはり精神的な強さ、細かいところの技術は相手のほうが1枚も2枚も上でした。
結果的にはコールドとなってしまいましたが、応援していてとても楽しく、良い試合を見せてもらったと思います。
自分ひいきな見方かもしれませんが、本当に楽しませてもらいました。
さぁ、夏休みを楽しめよ、野球部!
白球を追え!
僕の高校の野球部も明日1回戦です。
もちろん、友人も多々いるので応援しますよ。
相手は過去数回、甲子園出場をしている強豪です。普通に強いです。
もしかするとコールドか?なんて囁かれたりもしています。
確かに勝つのは難しいかもしれません。
何処の高校も僕の高校が勝つとは思っていないはずです。
でもね、
考えてもみなさい、我が野球部。
もし、万が一、文字色勝ったらどうだ?
新聞記者が集ってくるぞ。
それこそウジャウジャかもしれないぞ。
甲子園には行けなくたって、注目されるぞ。
頑張れ、野球部!
欲張れ!
気がつきゃ7月、夏ですよ
で、もう夏ですよ、めっちゃ暑いですよ。おかしいですよね。
しかもまだ静岡は梅雨明けしていないなんて。
絶対おかしいですよ。冷夏って羨ましい・・・。
冬とんでもなく寒くていいから夏もその分涼しくしてもらいたいですね。
そしてたった今気づいたんです。
アメノチハレ、4周年! 5年目突破です!
あー、ほんと更新率悪いですね。このブログ。
頑張りますって言ってるのに頑張れない。
これが現実。地道に積み上げるしかないんですよね。
でも、地道に積み上げて5年目ですもの。
もっと、更新できるよう頑張りまーす。
風呂上りの
炭酸は、何とも言えない、爽快感。
レアル・マドリード
これが始まりなんですね、第2次銀河系軍団。
次は誰を獲るんでしょうね。
イブラ?リベリー?
誰獲ったって良いけど、
ラウールをしっかり出してね。
来年辺りにはロナウジーニョなんかも来る予感が。
そうなればクラシコも楽しくなるわーい。
一度生で観てみたいですよね、クラシコって。
ロナウドがレアルに移籍したことはサッカー界にとって衝撃的ですが、歴史的ではないと思います。
つまり僕は悪者だ
実体験を基に言われると説得力がありますね。
テーマとするなら「別れ方」です。
告白されて断るときや付き合ってて別れ話を持ち出すときの術です。
先生曰く、悪者に徹しろとのこと。
良い人という印象を相手に持たせたいがためにハッキリ言わず、断るということは逆に相手を傷つけてしまうそうです。
断るならばハッキリと素直にそのまま自分の気持ちを伝えるべきだ。と言っていました。
恨むなら恨んでくれぐらいハッキリ言えとのこと。
最後に先生はこう言いました。
ハッキリ言われれば誰だって傷つくもの。
しかし、時間は素晴らしい。
死にたいと思うほど傷ついても、長い間時間に揉まれればその傷は癒えてしまう。
時間は本当に不思議だ。だが時間というものは本当に素晴らしい。
だから今私は笑って過去を話せる。
僕は凄いな、と。笑えるとかそういう意味ではなく、面白い話をする人だなと改めて思いました。
で、僕は先生に言われた悪い断り方と全く同じことを犯してしまったのですね。
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