風呂上りの
炭酸は、何とも言えない、爽快感。
レアル・マドリード
これが始まりなんですね、第2次銀河系軍団。
次は誰を獲るんでしょうね。
イブラ?リベリー?
誰獲ったって良いけど、
ラウールをしっかり出してね。
来年辺りにはロナウジーニョなんかも来る予感が。
そうなればクラシコも楽しくなるわーい。
一度生で観てみたいですよね、クラシコって。
ロナウドがレアルに移籍したことはサッカー界にとって衝撃的ですが、歴史的ではないと思います。
つまり僕は悪者だ
実体験を基に言われると説得力がありますね。
テーマとするなら「別れ方」です。
告白されて断るときや付き合ってて別れ話を持ち出すときの術です。
先生曰く、悪者に徹しろとのこと。
良い人という印象を相手に持たせたいがためにハッキリ言わず、断るということは逆に相手を傷つけてしまうそうです。
断るならばハッキリと素直にそのまま自分の気持ちを伝えるべきだ。と言っていました。
恨むなら恨んでくれぐらいハッキリ言えとのこと。
最後に先生はこう言いました。
ハッキリ言われれば誰だって傷つくもの。
しかし、時間は素晴らしい。
死にたいと思うほど傷ついても、長い間時間に揉まれればその傷は癒えてしまう。
時間は本当に不思議だ。だが時間というものは本当に素晴らしい。
だから今私は笑って過去を話せる。
僕は凄いな、と。笑えるとかそういう意味ではなく、面白い話をする人だなと改めて思いました。
で、僕は先生に言われた悪い断り方と全く同じことを犯してしまったのですね。
vs千葉
後半終了間際に追いついた、という形での引き分けでした。
前半をあまり観ていないので断定できませんが、千葉の動きは素晴らしかったみたいですね。
巻のゴールはそれが繋がったということでしょうか。
まぁしかし、失点されるまでは千葉ペースでしたが、失点後のマリノスもまさに怒涛の反撃でしたね。
足止まりませんね、ボールがきっちり動いていて、千葉のDFラインは足が止まり始めてましたからね。
やはり小宮山、田中の両サイドからの仕掛けがでかかったなと思います。
陰ながら、斉藤がきっちりルーズボールを拾い、相手にボールを持たせなかったのも大きいですね。
しかし、欲を言うならばもう1点ほしかったですね。
坂田がもっと中央から抜け出す動きがほしかったです。
サイドは十分なのでもう少し中を厚くすれば逆転、という形もありえたと思います。
清水強いなー
難しいですね
どうやら僕の力ではどうしようもないようです。
情けないです。友達1人も助けてやれない。
つまんない人間です。
やっぱり自分を犠牲にして人を助けるのって簡単なことじゃないんですね。
当然ですけれど。
あー、情けない、自分・・・。
さてと
勉強してきます。
以上です。
まだ早いようですが
今ですね、進路を決める大事なテスト前なんですよ。
怖いですよね、高校生のこの時期って。
ちょっと時間がないのですが振り返ってみます。
このブログ始めたのって中2、ですかね。
中2ですよ。思春期真っ只中ですよ。今はどうかと聞かれれば、もちろん思春期後半戦ですよ。
長いですね、歴史は深いブログですが、内容は浅いブログでもあります。
もうすぐで4周年ですか。
そして間違えていました、過去の自分。
6月16日がこのアメノチハレの誕生日なんです。
ちなみに↑の文 「長いですね、歴史は〜・・・」 のあたり。
去年の僕はこう言ってました。 ↓
歴史のわりに内容が薄いようにも感じるブログですが、歴史は重んじましょう。
日本書紀にだって空白の時間があるのですから。
まぁなんだかんだで3周年です。
↑ はい、成長してない僕!そしてブログ!そして文章能力!つまり僕!
偶然ですよ、ほんとに。悲しくなってきました。
なんだかんだってなんだよ・・・。
毎年毎年この時期に同じようなこと書いて・・・。つまらないですね。
来年は5周年ですし、きっとキャンパスライフデビューしてるはずですし、ちょっとばかし盛大に記事を書きたいですね。
盛大に記事書くってなんだよって感じですけどね。
いつの間にかの4年ですね。来年を楽しみにしていてください。
最近の僕のテンションはマントルまでたどり着くんじゃないかってくらい落ちてます。
復活
まだ生きてるよ。
復活ってタイトルもおかしいですね。
まだこのブログ続きますからね。
むかしむかし・・・
「学校から家庭へ」という、まぁ要は学校生活の僕の評価を先生が書くということです。
「言葉遣いが丁寧で、1年生とは思えないくらい受け答えがしっかりしています。(中略)何か責任ある仕事を誰がやるか決めるとき、必ずみんなから推薦され、信頼されています。」
・・・褒めすぎっ!!
べた褒めじゃないですか。僕もびっくりですよ。
驚きとともに羨ましいとも感じてしまう高校3年生です。
頑張ってたんだなー僕。
その通信簿をうちの親父がみて一言。
「これがお前のピークだな。」
そうさ、僕のピークは小1で終わりさ。・・・へっ・・・。
トラブル、発生です
もう壊れそうです。
精神状態が不安定です。普通を保つことができません。
あああああ ってなります。
助けてください。
やばいです。今回は僕、危ないです。
でも、表だと案外分かりません。
まだギリギリで自分がいます。
しかし、裏は大変なことになってます。
車に引かれるかもしれません。自ら突っ込むかもしれません。
最低の親不孝者にはなりたくないので、そんなことはありませんが、危ないです。
何処かで歯車が崩れたんですよ、何処だろう。
いつだろう。
1人が怖いです。でも1人になりたいです。
逃げたいです。でも逃げれません。
現実は必ず目の前にあります。避けれません。
明日は良いことがありますように。
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